PPC広告初心者でも稼ぐppcアフィリエイトとは?メリット、デメリットを徹底解説

500ppc
ビジネスドクターの九条です。

今回のテーマは初心者向けPPC広告講座です。

そもそもppcアフィリエイトとは?今から始めても稼ぐことができるのか?
メリット、デメリットを徹底解説していきます。


PPC広告とは、pay per click 広告の略称です。

ユーザーが広告をクリックする度に費用を支払うタイプ。

費用がかかると言っても、広告が表示されているだけでは
お金がかかる事はありません。

新聞広告やテレビCMであれば誰にも見られなかったとしても、
掲載するだけで莫大が掲載料を請求されます。

しかも前払いで。

その点、PPC広告であればクリックされた時点、つまり見込み客が
アクションを起こした時しか費用がかからないという優れもの。

支払いも後払いにする事も可能です。

先に商品やサービスが売れるのが分かってしまえば、
収益計算が簡単にできるので支払いは全く怖くないのです。


メリット:成果が出るのがとにかく早い!


サイトアフィリエイトだとキーワードによっては、
上位表示されるまでに半年~1年以上かかるの事も珍しくありません。

既に稼いでいる人やメンタルが強い人はその期間待つ事ができますが、
まだ成果を出していない人は半年間も無報酬の状態には耐えられません。

最初は頑張って取り組んでも、1ヶ月、2ヶ月と経過するうちに、
「本当に収入は発生するんだろうか」「半年後も無報酬なのでは・・・」と、
不安にかられ、そして挫折していきます。

月に10万円すら稼いでいない人は投資フェーズが長いビジネスに手を出してはいけません。

まずは短期間で結果を出しやすい方法を実践して少額報酬を手に入れ、
「自分も頑張れば稼げるんだ!」という自信やスキルを身につけていきながら、
徐々に時間はかかるが大きな金額を稼げる方法にシフトすべきです。

その点、PPCアフィリエイトは結果を早く出しやすいですね。
早い場合は広告出稿して当日に上位表示される場合もありますので。

私が教えているコンサル生たちも開始してから2~3ヶ月、
早い人では初月から10万円以上稼げるようになっています。

・とにかく早く結果を出したい
・仕事が忙しく副業にあまり時間を避けない
・ネット上で煩わしい人間関係を持ちたくない

こんな人には特にお勧めです。


デメリット:広告費がかかる


PPC広告が良いのは分かるけど「やっぱりお金かかるからなあ」と、
躊躇する気持ちは非常によく理解できます。

私なんか最初は3000円の広告費でさえ、ブルブル震えていました(笑)

当時は借金生活で消費者金融の督促にビビっていた人間でした。


あなたは広告費の心配をする必要はありません。

なけなしの3000円を投資⇒少し儲かる⇒次は5000円に挑戦
⇒また少し儲かる⇒今度は1万円・・・

こんな感じで少額から始められるので広告費がかかると言っても、
リスクなんかたかが知れています。

資金の捻出が厳しい場合は、こちらのセルフバック(自己アフィリエイト)を行えば、
無料で30万円の広告費を手にする事も可能です。


FXや株ではあっという間に数十万、数百万円が消える場合がありますが、
PPCであればそんな心配も要りません。

私もかつては超貧乏だった訳ですが、PPC初心者ながら
少しずつ低予算で投資スキルを身につけていきました。

そしてその実力があるベンチャー企業で華ひらく結果に。


多くの企業があなたのPPCスキルを必要としています


PPCというとアフィリエイトくらいしか思いつかない人も多いですが、
実際には一般企業でも欠かせない技術です。

私はこのノウハウを活かしてほぼゼロに近い状態から、
1年足らずで年商10億円規模のビジネスを構築した経験があります。

広告費は年間ベースで1億円以上。

PPCアフィリエイターから出発して、法人を対象に広告出稿の代行や、
メンテナンスでボロ儲けしている人は少なくありません。

逆の言い方をすれば、企業にとってはそれだけ集客が死活問題なんです。

低コストで質の高い見込み客を集める事ができれば、頭を下げて、
あなたを先生として崇めて仕事を依頼して来るようになります。


自分を単なるアフィリエイターという小さな枠で考えずに、集客に困る企業を救う集客士、
マーケティングアドバイザーというセルフイメージを持って下さい。

世界にはあなたの力を必要とする企業が無数にあります。
彼らの為にも自らのスキルを常に高めていきましょう。

今は初心者でも、右も左も分からなくても構いません。
現状の収入やIT起業での報酬がゼロ円でも問題ありません。

あなたが諦めずに努力し、行動を止めない限り、
私が必ずあなたを引き上げてみせます。

一緒に頑張っていきましょう!




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